早稲田育英ゼミナールは21世紀の人材を育みます。

よくあるご質問

Q.先生一人に生徒は何人までですか?
A.先生一人に生徒は2人までとなります。当教室は先生一人に生徒4〜5人はあり得ません。真の個別指導を実践します。

Q.主要教科全て履修しなくてはいけませんか?
A.一教科から履修可能です。強化したい科目を選択していただいております。

Q.通塾は週に何回ですか?
A.通塾回数は週に1回から可能です。ただ学習効果を考え、週に2回以上の通塾をお勧めしております。

Q.入塾の際にテストは行いますか。
A.当塾では入塾テストは行っておりません。
ただし、体験授業や入塾の際の学習相談でお子様の学力についてはある程度把握しておりますので、それを基に今後の学習計画を立てさせていただきます。

Q.途中で曜日や科目を変更することはできますか。
A.変更は可能ですが、講師の調整等ですぐに出来ない場合もございます。

Q.いつから入塾出来ますか。
A.入塾は随時受け付けております。

Q.他塾にも通ってますが、併用は可能ですか。
A.他塾と併用されても結構です。特に、他塾でも習っている苦手な教科を個別指導で重ねて習うことで苦手を克服できる可能性が高まると思われます。

Q.入塾時にかかる費用について教えてください。
A.入塾時には授業料の他に入塾金、設備費(光熱費、諸プリント代)、テキスト代がかかります。 なお、作文添削やコンピュータテストをお申込みいただいた場合には別途、その費用がかかります。

Q.部活や他の習い事で塾に通える曜日・時間帯が限られているのですが。
A.曜日や時間帯に関しては、入塾の際にご相談させていただき、最大限配慮させていただきます。

Q.テスト対策は行ってもらえますか。
A.テストのだいたい2〜3週間前から通常授業ではテスト対策を行っております。
また、テスト範囲が発表となって以降の土曜日にテスト対策補講も実施しております。

Q.テスト前だけ普段受講していない他の科目も受講できますか。
A.受講することは可能です。ただし、曜日・時間帯によって座席数や講師の都合等がありますので、その際はご相談下さい。

Q.コンピュータテストとは?
A.全国規模で行う模擬テストです。コンピュータでデータ処理を行うためそのような名前がついています。 コンピュータテストは、精選された良質な問題と豊富で正確な各種データ、さらには、受験者数の規模の大きさなど、 高い信頼と評価を得ております。学校のテストでは、受験で関係する偏差値が出ませんが、 コンピュータテストでは偏差値が出ますので自分の学力レベルを正確に把握することができます。 また、コンピュータでデータ処理を行うため、各科目の学習領域ごとに生徒さんの得点、平均点の状況もよく分かり、 弱点箇所を指導する上でも有効な材料となっております。
コンピュータテストは一般の会場模試とは異なり、当教室で受けることができます。

Q.中学受験に対応していますか?
A.中学受験にも対応しています。学校の教科書レベルの学習内容を完全に理解した上で、さらに私立・公立中学校受験に要求される応用力をつけていきます。

Q.現在中2ですが、中1の数学の内容が全く理解出来ていません。中1に戻って復習してもらえるでしょうか。
A.個別指導の一番のメリットは、そのお子様の習熟レベルに合わせた指導が可能なところです。
仮に前学年の内容が十分に理解出来ていないようであれば、遡って指導することは全く問題ありません。 数学や英語等の積み重ね教科ではむしろ遡って学習する方がより効率的であると言えます。

Q.うちの子は落ち着きがないのですが大丈夫でしょうか?
A.基本的に、小学生の授業は60分、中高生の授業は80分で行います。あきさせないよう、密度の濃い授業を目標にしておりますので生徒様はあっという間に時間が経過し、授業終了後は達成感を感じられると思います。また、通塾を始めた頃は集中力が持たなかった生徒も、1年間通っていただければ集中力が持続するようになります。

Q.受験の指導はしっかりやってもらえますか。
A.学習面での指導はもちろん、進路指導もしっかりと行っております。
特に、志望校選定に当たっては、年に数回三者面談を行い、 しっかりと生徒さん・ご家庭とコミュニケーションを取りながらやっております。 また、学習面での指導に関しては、定期テスト対策や受験校の過去問指導はもちろんのこと、 通常の個別指導とは別に小集団授業として受験対策に特化した講座等行い万全を期しております。

Q.季節講習だけを受けたいのですが可能ですか?
A.外部生の受講受付も行っています。実際に小学生低学年、高校生は講習会のみ受講されている生徒様もいます。短期的なレベルアップは可能ですので、弱点強化や予習など、様々な用途にご活用いただければと思います。

Q.先生は選べるのですか?
A.生徒と先生の相性を重視します。先生が合わない=嫌いな教科となるケースがあると思います。
もし指導に疑問を感じた場合は申し出ていただき、お話をお伺いした後に講師の変更を行います。